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気になる彼を妬かせたい♡でも、逆効果になる「やりがち」な失敗例とは?

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恋愛コラムライターのyukiです。 普段は会社員ですが、日常のちょっとしたことや女性ならではの視点を大切に、 自分の経験や女子会で得た恋バナの情報をまとめています。

 

【1】返事を焦らしてみる

返事を焦らしすぎることで彼の方も連絡が来ていたことすら忘れてしまい、結果としてチャンスを逃してしまうのです。

また、あまりやりすぎてしまうと彼もめんどくさくなってそのまま放置するので、1回か2回ぐらいしか使えない手口でもあります。

たいていの女子は、返事を焦らし続ける=好きな人にやきもちを妬かせることが出来ると勘違いしてしまうので、使い方には十分気をつけてくださいね。

 

【2】モテ期がきてるアピール

今まで好き好き言っていた女子にモテ期が来たら、相手の方も焦ってしまいます。

その心理を逆手にとった巧妙なテクニックです。

ただ、あまりにもモテ期アピールをするとウザがられてしまい、そのまま疎遠になってしまうことも・・・。

男性は女性特有の自慢話をかなり嫌う傾向にありますので、ヤキモチを妬かせたいがために色々言わないようにしましょう。

【3】他の人と極端に違う態度

彼の前と、彼以外の人の前での態度の違いが大きすぎると、人間性を疑われてしまうことになります。特に、彼の前では極端に女性らしく振舞っているのに、同性の前では全然色気のない男っぽい態度だったりすると、相手はビックリして引いてしまうでしょう。

【4】他の男性と仲良くしてる

目当ての男性に見せ付けてヤキモチを焼かせようと、わざとどうでもいいような男性と仲良く見せようなんてことはしないこと。

ミエミエの行動だと見透かされる、イヤな女と思われる、軽い女だと思われる…など思うような結果に結びつかないことは、本物の小悪魔なら知っています。

【5】元カレの話をする

これもやりすぎは要注意です。

元カレの話は基本的に悪口になりやすいです。

延々と元カレの悪口ばかり言っていると、好きな人も「俺もこの子と付き合って別れた時に同じこと言われるのかな」と思い、疎遠になってしまいます。

そうなってしまうとせっかくの努力も水の泡になってしまうので注意してください。

 

まとめ

今回は好きな人を妬かせるつもりが失敗してしまう例を紹介しました!
恋をうまく進めるにはある程度のやきもちは大事ですが、間違った行動をしてしまうとかえって逆効果となります。

彼のリアクションを確認しながら、状況を見て進めましょう!

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恋愛コラムライターのyukiです。 普段は会社員ですが、日常のちょっとしたことや女性ならではの視点を大切に、 自分の経験や女子会で得た恋バナの情報をまとめています。

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